初心者と3D CAD|2メートルの木製測量ポールを描く
by t_ohara
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コマンドにて、[sl]と入力
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次に切りたいソリッドを選択
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選択後、どこを切るのか切込み線を選択
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「スライス!!」
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以後、繰り返すだけ
まだまだ、描き方としては多種多様にある。
今回は、スライスを学んだ
by t_ohara
まだまだ、描き方としては多種多様にある。
今回は、スライスを学んだ
by nakamichi
随分前になりますが、「何が出来るの?」の続きです。
今回は3つ追加します。



さて、この3つを順番に重ねてみると、どんなものが出来るでしょうか?

おおっ!少し物体になってきましたよ。
そうです、こうなります。

では、これからどんな物が出来るのか…次回まで少々お待ち下さい。
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by t_ohara
AutoCADを使用して、側溝の3Dモデルを作成!!
右も左もわからず、とりあえずやってみる
これは、側溝の平面図。これをポリラインで書く。ポリラインとは、一筆書きのようだった。
押し出しコマンドを選択。
選択後、どのくらい押し出すのか数値を決める。ここでは、2000mmにする。
まさに、押し出す3秒前。3・・・2・・・1・・・↓↓↓
押し出し完了!!
オービット機能を選択。オービットとは、軌道という意味のようだ。
とりあえず、グルグル、気が済むまで回す。
飽きたので、今日はここまで。
よし、できた!!
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by koike
さて今回は、ソリッドモデルで小段排水側溝と張コンクリートを作成し、法面に面を貼ってみたいと思います。
初めに、小段の断面をポリラインで作図し法面の断面図と位置合わせします。

そのポリラインで作図した小段の断面図をおなじみの”押し出し”コマンドでソリッドモデルにします。

こんな感じで小段が出来ました。
その後、法面に面を貼ってみます。

これは”作成”→”サーフェス”→”3D面”のあと法面の4隅を指定したらすぐ面を貼ってくれます。
(面の色は茶色に変えています)。
近くから見てみましょう。

こんな感じです。
あとは、3Dオービットでぐりぐり回してみましょう。結構楽しいです。
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by matsushita
ソリッドモデルを作成する場合、自分の思い描いた用に作成したいのになかなかできない等で困ったことはないでしょうか。その場合、切断コマンドを用いて形を整えることが多いかと思います。切断方法の一例としてスプライン曲線をサーフェスにし切断してみます。上面にて円を描き『押し出し』にてソリッドを作り、正面にてスプライン曲線を書き、同様に『押し出し』を行います。

曲線を選択し、『押し出し』を行うとサーフェスとして作成できます。ソリッドとサーフェスが交差しますので『切断』を選びソリッドを選択すると切断方法が選択できます。サーフェス(S)を選択するためにSと記入しEnterを押し、サーフェスを選択します。きちんと切断できますので不要な箇所を消去して出来上がりです。

スプライン曲線を用いて記入しましたが、通常のポリライン等でもサーフェスができますので思い通りにモデルができない場合は、参考にして下さい。
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by koike
さて今回も3Dソリッドモデルで土木構造物を作成してみましょう。
何か忘れている事があると思っていたら、歩行者用の歩道が無い事に気がつきましたので、おなじみの”押し出し”コマンドを使用して縁石ブロック・歩道・地先境界ブロックをソリッドモデルで作成してみましょう。
まずいつもの通り、縁石・舗装・地先境界ブロックの断面をポリラインで作図してみます。

こんな感じで道路側溝の横に設置して押し出してみましょう。

押し出した様子です。
色を分けて見やすくしてみましょう。

遠くから眺めてみましょう。

いい感じです。もう少し遠くから見てみましょう。

これで歩行者も安心です。
いつものごとく、3Dオービットでぐりぐり回してみましょう。結構楽しいです。
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